17時間前に投稿
blackcaliente:

i guess you could call this
a moist owlet

blackcaliente:

i guess you could call this

a moist owlet

5日前に投稿
タモリ「ものを知っているとか、知らないとか、教養があるとか、もう関係ないんですよ。教養なんていうのは、あれはあってもなくてもいい。あれば大人のおもちゃなんだから。あれば楽しみが、遊びが増えるだけの話。持ってたからってたいしたことない。ただ、遊び道具いっぱい持ってるっていうだけの話。」
2009-10-05 - ◆ mkb : foto & more (via ahoahoman) (via bacars) (via tscp) (via kml) (via hexe) (via 20121222volt) (via tooola) (via fishandmush) (via sander786) (via tagkaz) (via boosted) (via hibiky) (via yellowblog, ahoahoahoman) (via ishizue) (via skamio) (via kiri2) (via ninamo44) (via takehiroyoshimura) (via darylfranz) (via halusame) (via mimosa)
6日前に投稿
6日前に投稿
クソリプって「マジレス」「知らんがな」「意味不明」に大別されると思うんですよね。例えば「台風で授業なくならないかなぁ」というツイートに対して「授業をしてくれる教授に申し訳ないと思わないんですか」「ワタシは今学期一度も休んでません」「大雪の可能性もあります」みたいな。
6日前に投稿
DJとは、Webサービスに例えるとTumblrみたいなのを音楽でやることです たぶん
6日前に投稿

あと漫研の法則っていうのもありまして、大学の漫研サークルはプロが出ない年がしばらく続いて、時々3、4人一気にプロを輩出する年があったりします。

なんでかって言うと、一人本気の人がいると触発されて周りのモチベーションも高まるからだなんて言われてます。
これは案外あるあるです。

1週間前に投稿
1週間前に投稿

第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。
第二条 しないではいられないことをし続けなさい。
第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。
第四条 好きの力を信じる。
第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。
第六条 怠け者になりなさい。
第七条 目に見えない世界を信じる。


(覚書き|「水木さんの幸福論(日本経済新聞社)」より。水木氏は幸福な人、不幸な人を観察して幸福になるにはどうすればいいか伝える幸福観察学会を設立している。もちろんいかがわしい団体ではなく会員は水木氏本人のみであり増やす予定はないとのこと)【水木しげる。漫画家。ゲゲゲの鬼太郎の著者】

水木しげるの名言・格言|幸福の七ヶ条 (via mercator) (via layer13) (via k32ru) (via atorioum) (via vmconverter) (via magez) (via fishandmush) (via nemoi) (via systempunks) (via karlmcbee) (via dannnao) (via reretlet) (via hirrrra) (via supersupasiiba) (via jinon) (via para-fall) (via jun06) (via usaginobike) (via jouir33) (via yaek) (via ichica215) (via usaginobike) (via tra249) (via glasslipids)
1週間前に投稿
1週間前に投稿
dazy:
ネイティヴに通じる英語になる 「たった6個の正しい発音」 ほとんどの日本人が間違えている「6個の発音」|30分で英語が話せる|ダイヤモンド・オンライン日本人が間違えている6つの発音語頭や語中のR
語尾のL
語頭や語中のV
語頭のTh
語頭のWh
語頭や語中のF
この「6個のアルファベット」を使う英単語の「発音」は、日本人がかなりの確率で「すごく間違った発音のしかた」をしているんだよね。
ほかの発音は、「カタカナ」で読んでも、ネイティヴに通じないわけじゃない。もちろん正確ではないけど、なんとか通じる。
だけど、この「6つの発音」は、ほかの発音に比べると、「僕たちが普段口にしてきたカタカナ英語」や「すでに日本語になっている英単語 (日本語英語) 」とは、「発音がすごくかけ離れている」んだ!
なので、なかなか通じない。
じゃぁ、これからその「6個の正しい発音」についてカンタンに解説するね。
これが、ほとんどの日本人が間違う「6つの発音」 「語頭や語中のR」は、 「ラ・リ・ル・レ・ロ」じゃなくて、 「ルア・ルイ・ルウ・ルエ・ルオ」
になる。したがって…、
「rice」は、「ライス」じゃなくて「ルアイス」と、巻き舌っぽく発音する。
「rabbit」は、「ラビット」じゃなくて「ルアビット」と発音する。ここも巻き舌で。
ね? ずいぶん違うでしょ!!
「語尾のL」は、 「ル」じゃなくて 「オー (ヨー) 」
「global」は、「グローバル」じゃなくて「グローボー」と発音する。
「medical」は、「メディカル」じゃなくて「メディコー」と発音する。
ちなみに、有名ブランドの「CHANEL」は「シャネル」と言ってもネイティヴに通じなくって、「シャノー」と発音すれば通じるんだよ!
ね! これは、かなり衝撃的に違うでしょ!
「語頭や語中のV」は、 「バ・ビ・ブ・ベ・ボ」じゃなくて、 「ヴァ・ヴィ・ヴ・ヴェ・ヴォ」
「vacation」は、「バケーション」じゃなくて「ヴァケイション」と発音する。軽く、下くちびるに上の歯がこすれるような感じ。
「vegetable」は、「ベジタブル」じゃなくて「ヴェジタボー」と発音する。
だから、コンビニの「Seven-Eleven」は、「セブンイレブン」じゃなくって、「セヴンイレヴン」と発音すれば、ネイティヴに通用するんだよ。
「語頭のTh」は、 「ザ・ジ・ズ・ゼ・ゾ」じゃなくて、 「ダ・ディ・タ・デ・ド」または「タ・ティ・タ・テ・ト」
「this」は、「ジス」じゃなくて「ディス」
「that」は、「ザット」じゃなくて「ダット」
「theater (映画館) 」も、みんな「シアター」だと思っているけれど、実は、「テアター」って発音するんだ。
「ディス」は、「ディ」に「ジ」が20%くらい混じっている感じ。「ダット」は、「ダ」に「ザ」が20%くらい混じっている感じなんだけど、慣れるまでは「ディ」、「ダ」と発音しておけば、ちゃんと通じるはずだよ。
「語頭のWh」は、 「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」じゃなくて、 「ゥワ・ゥイ・フ・ゥエ・ゥオ」
「what」は、「ホワット」じゃなくて「ゥワット」
「white」は、「ホワイト」じゃなくて「ゥワイト」
「wheel (車輪) 」は、クルマの「ホイール」じゃなくって、「ゥイーオー」だよ。
「ゥ」のところでは、「口をかなり小さく→大きく」という動きをするんだ。これも、今まで僕たちが思い込んできた発音とは、かなり異なる部分だよね。
「語頭や語中のF」は、 「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」じゃなくて、 「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」
そして英語の中で唯一と言っていいほど、どんなにがんばっても日本語にない発音が「F」なんだ。
なので「F」は、「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」と覚えてください。
この発音もかなり重要だ! 下唇に上の歯をつけて、「シュッ」っていう感じで歯の間から少し空気が抜けるような音を出しながら「fァ」っと言う瞬間に下唇が離れる発音をするんだ。
「fitness」は、「フィットネス」じゃなくて、「fィットネス」と発音する。
「factory」は「ファクトリー」じゃなくて、「fァクトリー」と発音する。
「five」は「ファイブ」じゃなくって、「fァイヴ」と発音する。
強引だけど、これだけは学んじゃってください。
「6つの正しい発音」を実際に聞いてみよう!
といっても、「6つの発音」は、実際に聞いてみないとわからないと思うので、僕が正しい発音を収録して、無料でインターネットで公開しているので、まずは、そちらの音声を聞いてほしいんだ。
「たった6つの発音で英語がしゃべれる」ホームページ
そして、それを聞きながら、一緒に声を出して練習してみよう。
実際に僕がホームページで発音しているのを聞けば、「えぇ~~っ、この単語ってこういうふうに発音するの!!!」という驚きと発見があるだろうし、「これじゃぁ、自分の発音がネイティヴに通じるわけないよね~!」と、「目からウロコが落ちちゃう」と思うよ。
おっとと、でも、コンタクトレンズは落とさないように! (笑)

dazy:

ネイティヴに通じる英語になる 「たった6個の正しい発音」 ほとんどの日本人が間違えている「6個の発音」|30分で英語が話せる|ダイヤモンド・オンライン日本人が間違えている6つの発音
  1. 語頭や語中のR
  2. 語尾のL
  3. 語頭や語中のV
  4. 語頭のTh
  5. 語頭のWh
  6. 語頭や語中のF

この「6個のアルファベット」を使う英単語の「発音」は、日本人がかなりの確率で「すごく間違った発音のしかた」をしているんだよね。

ほかの発音は、「カタカナ」で読んでも、ネイティヴに通じないわけじゃない。もちろん正確ではないけど、なんとか通じる。

だけど、この「6つの発音」は、ほかの発音に比べると、「僕たちが普段口にしてきたカタカナ英語」や「すでに日本語になっている英単語 (日本語英語) 」とは、「発音がすごくかけ離れている」んだ!

なので、なかなか通じない。

じゃぁ、これからその「6個の正しい発音」についてカンタンに解説するね。

これが、ほとんどの日本人が間違う「6つの発音」 「語頭や語中のR」は、
「ラ・リ・ル・レ・ロ」じゃなくて、
「ルア・ルイ・ルウ・ルエ・ルオ」

になる。したがって…、

「rice」は、「ライス」じゃなくて「ルアイス」と、巻き舌っぽく発音する。

「rabbit」は、「ラビット」じゃなくて「ルアビット」と発音する。ここも巻き舌で。

ね? ずいぶん違うでしょ!!

「語尾のL」は、
「ル」じゃなくて
「オー (ヨー) 」

「global」は、「グローバル」じゃなくて「グローボー」と発音する。

「medical」は、「メディカル」じゃなくて「メディコー」と発音する。

ちなみに、有名ブランドの「CHANEL」は「シャネル」と言ってもネイティヴに通じなくって、「シャノー」と発音すれば通じるんだよ!

ね! これは、かなり衝撃的に違うでしょ!

「語頭や語中のV」は、
「バ・ビ・ブ・ベ・ボ」じゃなくて、
「ヴァ・ヴィ・ヴ・ヴェ・ヴォ」

「vacation」は、「バケーション」じゃなくて「ヴァケイション」と発音する。軽く、下くちびるに上の歯がこすれるような感じ。

「vegetable」は、「ベジタブル」じゃなくて「ヴェジタボー」と発音する。

だから、コンビニの「Seven-Eleven」は、「セブンイレブン」じゃなくって、「セヴンイレヴン」と発音すれば、ネイティヴに通用するんだよ。

「語頭のTh」は、
「ザ・ジ・ズ・ゼ・ゾ」じゃなくて、
「ダ・ディ・タ・デ・ド」または「タ・ティ・タ・テ・ト」

「this」は、「ジス」じゃなくて「ディス」

「that」は、「ザット」じゃなくて「ダット」

「theater (映画館) 」も、みんな「シアター」だと思っているけれど、実は、「テアター」って発音するんだ。

「ディス」は、「ディ」に「ジ」が20%くらい混じっている感じ。「ダット」は、「ダ」に「ザ」が20%くらい混じっている感じなんだけど、慣れるまでは「ディ」、「ダ」と発音しておけば、ちゃんと通じるはずだよ。

「語頭のWh」は、
「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」じゃなくて、
「ゥワ・ゥイ・フ・ゥエ・ゥオ」

「what」は、「ホワット」じゃなくて「ゥワット」

「white」は、「ホワイト」じゃなくて「ゥワイト」

「wheel (車輪) 」は、クルマの「ホイール」じゃなくって、「ゥイーオー」だよ。

「ゥ」のところでは、「口をかなり小さく→大きく」という動きをするんだ。これも、今まで僕たちが思い込んできた発音とは、かなり異なる部分だよね。

「語頭や語中のF」は、
「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」じゃなくて、
「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」

そして英語の中で唯一と言っていいほど、どんなにがんばっても日本語にない発音が「F」なんだ。

なので「F」は、「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」と覚えてください。

この発音もかなり重要だ! 下唇に上の歯をつけて、「シュッ」っていう感じで歯の間から少し空気が抜けるような音を出しながら「fァ」っと言う瞬間に下唇が離れる発音をするんだ。

「fitness」は、「フィットネス」じゃなくて、「fィットネス」と発音する。

「factory」は「ファクトリー」じゃなくて、「fァクトリー」と発音する。

「five」は「ファイブ」じゃなくって、「fァイヴ」と発音する。

強引だけど、これだけは学んじゃってください。

「6つの正しい発音」を実際に聞いてみよう!

といっても、「6つの発音」は、実際に聞いてみないとわからないと思うので、僕が正しい発音を収録して、無料でインターネットで公開しているので、まずは、そちらの音声を聞いてほしいんだ。

「たった6つの発音で英語がしゃべれる」ホームページ

そして、それを聞きながら、一緒に声を出して練習してみよう。

実際に僕がホームページで発音しているのを聞けば、「えぇ~~っ、この単語ってこういうふうに発音するの!!!」という驚きと発見があるだろうし、「これじゃぁ、自分の発音がネイティヴに通じるわけないよね~!」と、「目からウロコが落ちちゃう」と思うよ。

おっとと、でも、コンタクトレンズは落とさないように! (笑)